地域協働型教育
長野大学の教育研究活動の大きな柱、それが地域協働型教育です。
長野大学は創立以来、地域に根ざした大学として教育研究活動を続けてきました。このなかで培ってきた地域社会との信頼関係に基づく地域協働型教育は教養教育から専門教育まで、多くの授業で導入されています。
この教育により、長野大学の学生は地域の課題や問題を肌で感じ、地域の方々と触れ合う機会をもちます。
地域社会に溶け込んだ学びのなかで、学生たちは他者との協働に必要不可欠なコミュニケーション力や、地域社会の課題や問題を発見し、解決していく力を身につけます。
教養科目「課題探求ゼミ」で塩田平のため池におけるプランクトン相調査を体験しました
- 環境ツーリズム学部
「助っ人(すけっと)」に登録した学生が20名を超えました
- 社会福祉学部
森ゼミナールの1年生は、PBL形式で地域企業や成熟企業の課題を特定しながら、問題解決活動を進めています。
- 企業情報学部
人間と社会の理解(新田クラス・井上クラス) 特定非営利活動法人 ひだまりの丘理事長をお招きしご講演いただきました
- 社会福祉学部
ネイチャーゲーム体験:課題探求ゼミナール(高橋一秋ゼミ)
- 環境ツーリズム学部
全国植樹祭ながの2016の植樹会場を見学:専門科目「里山再生論」
- 環境ツーリズム学部
ネイチャーゲームをキャンパス内の「恵みの森」で実施:専門科目「里山再生論」
- 環境ツーリズム学部
森ゼミナールが企業イノベーション研究の成果を地域企業に発表しました【竹花様】
- 企業情報学部
日本公共政策学会で研究成果を発表し討論をおこないました
- 社会福祉学部
長野大学淡水生物学研究所の見学:課題探求ゼミナール(高橋一秋ゼミ)
- 環境ツーリズム学部