地域協働型教育
長野大学の教育研究活動の大きな柱、それが地域協働型教育です。
長野大学は創立以来、地域に根ざした大学として教育研究活動を続けてきました。このなかで培ってきた地域社会との信頼関係に基づく地域協働型教育は教養教育から専門教育まで、多くの授業で導入されています。
この教育により、長野大学の学生は地域の課題や問題を肌で感じ、地域の方々と触れ合う機会をもちます。
地域社会に溶け込んだ学びのなかで、学生たちは他者との協働に必要不可欠なコミュニケーション力や、地域社会の課題や問題を発見し、解決していく力を身につけます。
森ゼミ生は、「道の駅・美ヶ原高原」(上田市)において、タスクに追われる忙しい現代人に向けてコンセプトを策定しながら、サステイナブルな事業を推進しています
- 地域経営学部
外来イタチ類の調査のためカメラトラップを設置しました
- 共創情報科学部
中村ゼミ 6月6日に子ども食堂『子どもレストランきらっと』へ参加しました
- 社会福祉学部
中村ゼミ 東御子どもフェスティバルにボランティアとして参加しました
- 社会福祉学部
地域協働活動として児童向けの環境学習会を実施しました
- 共創情報科学部
森ゼミ生が丸正醸造様(松本市)と共同商品開発に向けて企業訪問、打ち合わせを実施しました
- 地域経営学部
【研究トピックス】人と自然のちょうどよい関わり方を探る(満尾 世志人)
- 共創情報科学部
【研究トピックス】人を知ることから未来をつくる-目指せ人間工学専門家/HCD専門家(吉武 良治)
- 共創情報科学部
地域経営学部の森ゼミの1年生は、PBL形式で地域企業や成熟企業の課題を特定しながら、問題解決活動を進めています
- 地域経営学部
望月ゼミナール 佐久市龍岡城3DCG復元プロジェクトを進めています
- 地域経営学部
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