地域協働型教育
長野大学の教育研究活動の大きな柱、それが地域協働型教育です。
長野大学は創立以来、地域に根ざした大学として教育研究活動を続けてきました。このなかで培ってきた地域社会との信頼関係に基づく地域協働型教育は教養教育から専門教育まで、多くの授業で導入されています。
この教育により、長野大学の学生は地域の課題や問題を肌で感じ、地域の方々と触れ合う機会をもちます。
地域社会に溶け込んだ学びのなかで、学生たちは他者との協働に必要不可欠なコミュニケーション力や、地域社会の課題や問題を発見し、解決していく力を身につけます。
古民家「たまり家」で進める「地域の棚プロジェクト」
- 地域経営学部
前浦ゼミ:8月9日~10日にかけて夏合宿を行いました
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森ゼミ生が丸正醸造様(松本市)と共同商品開発に向けて中間発表会を実施しました
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自然体験プログラム「巣栗渓谷で学ぶ!親子で楽しむ川遊び」を開催:高橋一秋ゼミ(里山再生学ゼミ)&森・川・里の恵みクリエイター養成講座
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古民家「たまり家」で進めるプレイスメイキング・プロジェクト
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竹育教室「竹で水でっぽうをつくって、あそぼう!」を「ふしぎ・なるほど・おもしろサイエンスin上田創造館2026」で実施(2026.8.4)
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武石の暮らしを掘り起こす住民参加型ワークショップを開催
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地域経営学部の森ゼミ生は、「水や自然」を生かし、相手に響き社会に有用な事業について考えます
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前浦ゼミ「地域雇用から地域の活性化を考える」プロジェクトに取り組んでいます
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森ゼミ生は、「道の駅・美ヶ原高原」(上田市)において、タスクに追われる忙しい現代人に向けてコンセプトを策定しながら、サステイナブルな事業を推進しています
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