地域協働型教育
長野大学の教育研究活動の大きな柱、それが地域協働型教育です。
長野大学は創立以来、地域に根ざした大学として教育研究活動を続けてきました。このなかで培ってきた地域社会との信頼関係に基づく地域協働型教育は教養教育から専門教育まで、多くの授業で導入されています。
この教育により、長野大学の学生は地域の課題や問題を肌で感じ、地域の方々と触れ合う機会をもちます。
地域社会に溶け込んだ学びのなかで、学生たちは他者との協働に必要不可欠なコミュニケーション力や、地域社会の課題や問題を発見し、解決していく力を身につけます。
専門ゼミナール(井上ゼミ・相馬ゼミ)合同報告会を開催
- 社会福祉学部
森ゼミナールが企業イノベーション研究のため、地域企業にヒアリング調査を実施【水島紙店様】
- 企業情報学部
上田市武石で地域づくりワークショップの開催
- 環境ツーリズム学部
浅間山・ツキノワグマプロジェクト(2025年度・活動報告):高橋一秋ゼミ(里山再生学ゼミ)
- 環境ツーリズム学部
地域の課題解決に向けて~「調査・分析ゼミナール」(高橋雅夫ゼミ)
- 企業情報学部
「課題探求ゼミナールⅡ」(環境ツーリズム学部)の報告会を実施しました
- 環境ツーリズム学部
駐日ウクライナ大使館からアンドリー・ ブクリエンコ三等書記官を長野大学にお招きしました
- 社会福祉学部
森ゼミナールが企業イノベーション研究のため、地域企業にヒアリング調査を実施【信州国際音楽村様】
- 企業情報学部
鈴木誠ゼミ『てくてくうえだ』Vol.7を発行しました
- 企業情報学部
森ゼミナールが企業イノベーション研究のため、地域企業にヒアリング調査を実施【HIPPOCAMUPUS様】
- 企業情報学部