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ホーム  > 教育・研究  > 環境ツーリズム学部の活動  > 立科町の活性化プロジェクト

立科町の活性化プロジェクト

官民学の連携を図り、主体的に課題解決策を考慮しながら、地域活性化に向けた活動に取り組んでいます。


「タテシナソン」の取り組み(熊谷ゼミ)

 環境ツーリズム学部熊谷ゼミでは、立科町の移住政策、道の駅と観光まちづくりを題材に学習するとともに、地域の取り組みを支援してきています。
 現在のコロナ禍のなかでも、感染防止対策を十分とりながら、フィールドワーク学習を進めています。
 右の写真は、立科町の道の駅・女神の里たてしな周辺で、駅長からお話しをおききしながら、道の駅の施設やクラインガルテン等を調査中の様子です。

タテシナソンの取組が地方創生アワード受賞

 2017年度から運営スタッフや参加者として地域活性化のアイデア提出等に支援させていただいた「タテシナソン」が、一般社団法人日本地域広告会社協会が主催する地方創生アワードで最優秀賞の栄誉に輝きました。
 左写真は、タテシナソン支援スタッフとして活躍しているゼミ生が、両角正芳町長はじめ立科町職員と、受賞記念に撮影したものです。
 地域協働の取組がこのように顕彰されたことをゼミ生は大変誇りにして、各地で実践的な学習を進めています。
 なおタテシナソンの詳細は、 こちら をご覧ください。