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教育・研究

「千曲川の恵みを取り戻す会」設立総会が1月30日に行われました

【2022.2.4】
 令和4年1月30日(日)午後、千曲川の自然環境を復活する目的で、上田市、千曲市、東御市、坂城町、上小漁業組合、更埴漁業組合で組織される「千曲川の恵みを取り戻す会」の設立総会が行われました。設立総会に箱山 洋教授が出席し、設立総会によせて、千曲川の恵み・なぜ魚が減ってきているのか?・千曲川の恵みと町づくり・淡水生物学研究所と大学の役割について講演を行いました。なぜ魚が減っているのかはまだよくわかっていませんから、研究を通した理解を深めることが必要です。淡水生物学研究所は地域の声を聞き、生態学などに基づいた専門的な助言を行なっていきます。また、研究成果を通して、環境保全や河川行政に貢献していくことを目指しています。
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