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【企業情報学部】タウン誌『てくてくうえだ』vol.2を発行しました!

企業情報学部の鈴木誠ゼミナールでは毎年、『てくてくうえだ』というタイトルのタウン誌を作成しています。この度、ゼミ生たちの努力の甲斐あって、『てくてくうえだ』vol.2が発行されました。

以下をクリックすると『てくてくうえだ』が閲覧できます。
『てくてくうえだ』vol.2(2021年1月発行)

『てくてくうえだ』vol.1(2020年1月発行)

タウン誌『てくてくうえだ』とは!?

『てくてくうえだ』のコンセプトは、「上田で働く人を通して上田の魅力を探究する」です。上田にある企業の経営者やそこで働く労働者を通して上田の魅力を探究し、まずゼミ生たち自らが上田のことをもっとよく知ります。そして、ゼミ生たちが行うインタビューから得た知見を上田市民だけではなく市外の人にも発信し、上田の魅力をもっともっと知ってもらいます。
また、『てくてくうえだ』の目的は「経営や労働に関するインタビューから得た知見、およびタウン誌発行という経験を自らのキャリアデザインに活かす」こと、さらにその意義は「個人レベル、企業レベル、地域レベルの3段階で役立たせる」ことにあります。
これらの詳細については、地域マネジメントプロジェクト(鈴木誠ゼミ)の紹介サイトをご覧ください。