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ホーム  > ニュース&トピックス  > 社会福祉学部の学生と真田地区特別支援学級の子どもたちが交流

社会福祉学部の学生と真田地区特別支援学級の子どもたちが交流

 11月20日(火)、上田市真田地区にある、長小学校・傍陽小学校・本原小学校の3つの小学校と真田中学校の各特別支援学級に通う児童・生徒計22名が昨年度に引き続き「交歓会」ため、長野大学を訪れました。
 社会福祉学部特別支援教育コースで「知的障害教育Ⅱ」を受講している学生13名がこの交歓会のための準備をしてきました。工夫を凝らしたゲームを学生が企画し、魚釣りやボーリング、射的などで遊んでもらい、学生と児童・生徒が一緒にゲームを楽しむ光景が見られました。ゲームの後は学食で一緒にお昼を食べました。
 2月にも交歓会が予定されており、今度はこちらが招待されて小・中学校に出かけていきます。

キックボーリングの様子

キックボーリングの様子

輪投げの様子

輪投げの様子