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8月オープンキャンパス開催報告

当日の様子

オープンキャンパススタート!

尾根川に住んでいる生き物を調査
(環境ツーリズム学部)

真剣に説明を聞く参加者(企業情報学部)

車いす体験中(社会福祉学部)

在学生との交流コーナーの様子

相談コーナーの様子

8月18日、今年2回目のオープンキャンパスが開催されました。夏休み中ということもあり高校生や保護者など約270名が参加しました。
学部ごとの体験型学習として、企業情報学部では「企業情報学部で学ぶ経営と情報」と題し、企業で必要とされる「問題解決」をどのように学ぶのかを「経営」と「情報」の視点から紹介。先輩たちによるゼミでの研究成果の発表も行なわれました。環境ツーリズム学部は、キャンパスを飛び出し、大学近くの尾根川へ。実際に川の中に入ってどのような生物が住んでいるのかを調べ、私達の生活が川の生物に与える影響について考えました。社会福祉学部は、参加者が複数のグループに分かれ、車いす体験や点字・点訳体験などの各ブースをスタンプラリー形式で周り、福祉の一端を学びました。
体験型学習終了後のフリータイムでは、先輩たちがガイドをつとめるキャンパスツアーが行なわれたり、在学生との交流コーナー、下宿や学生生活についての相談コーナーが設けられ、各コーナーとも大盛況でした。
9月15日には、今年最後のオープンキャンパスが開催されますので是非ご参加ください。