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本学3サークルが全国大会出場

全国大会に出場する6名

全国大会への意気込みを語る平澤さん

社会福祉学部4年の平澤絵美さん、同3年堀川賀代さんが、石川県能登で開催された第103回北信越学生ソフトテニス選手権大会でベスト8に入賞し、8月8日から松本市で開催される第62回三笠宮賜杯全日本学生ソフトテニス選手権大会への出場を決めました。
また、社会福祉学部1年の菅原謙輔さん、今俊介さんは、松本市で開催された長野県少林寺拳法大会において最優秀賞を受賞し、11月4日に東京都の日本武道館で開催される少林寺拳法創始60周年記念大会への出場を、社会福祉学部2年の梅原直樹、小田悠奈さんは、新潟市で開催された第55回全日本学生弓道選手権大会予選大会において上位入賞し、8月7日から東京都の日本武道館で開催される本戦への出場を決めました。
現在、6名はそれぞれの目標に向けて、厳しい練習に励んでいます。

7月23日には、壮行会が開催され、会場には100名近くの学生や教職員が集まり、6名にエールを送りました。