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ホーム  > ニュース&トピックス  > 全国大会出場の学生2名に課外活動表彰

全国大会出場の学生2名に課外活動表彰

写真左から)嶋田学長、小林秀樹さん、新谷起世さん 奥村博造教授(競技スキー部顧問)

2月28日、産業社会学科3年卓球部の小林秀樹さんと、同学科4年競技スキー部の新谷起世さんの活躍に対して、課外活動表彰が行なわれました。課外活動表彰とは、体育・文化活動で全国大会に出場するなど、優れた成績をおさめた団体および個人におくられるものです。
小林さんは、2月に大阪で開催された第46回大阪国際招待卓球選手権大会に出場。惜しくも1回戦敗退と結果を残すことはできませんでしたが、3月12日から東京で開催される第59回東京卓球選手権大会に出場することが決まっており、表彰を受け「これを励みにこれからも頑張ります」と語ってくれました。
また、新谷さんは2月に秋田で開催された第62回国民体育大会冬季大会スキー競技会に出場。「緊張と集中は紙一重」と試合前の気持ちの持ち方の難しさについて話す新谷さんは結果を残せませんでしたが、「3月に大学生活最後の大会があるので、良い成績が残せるよう頑張ります」と次の大会への意気込みを力強く語ってくれました。