グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ



ホーム  > ニュース&トピックス  > 新理事長の就任について

新理事長の就任について

2006年12月14日開催の学校法人長野学園の理事会において、母袋恭二氏の後任として、成澤一之氏が新理事長に選任され、2007年1月1日に就任いたしました。

成澤新理事長は、『少子化により全入時代に入った大学は、経営面においても厳しい時期にあるが、地域に根ざした大学として、地域貢献を果たせるよう引き続き育てていきたい。 理事長として、長野大学の新たな船出に際し、より良い成果が上げられるような舵取り役の重責を果たしていく所存である。』と力強く、大学経営に対する熱意を表明しております。

今後は、成澤新理事長の新体制のもと、長野大学に対する皆様の期待に応えられるよう取り組んでまいります。

【新理事長略歴】

成澤 一之(なるさわ かずゆき)
1938年生まれ(68歳)
上田市出身
株式会社 八十二銀行 取締役会長
2006年2月より長野学園理事