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ホーム  > ニュース&トピックス  > 県政に切り込む環境ツーリズム学部の学生たち:検討編

県政に切り込む環境ツーリズム学部の学生たち:検討編

2011年10月7日に、長野大学で開催された「私が望むこれからの長野県〜新たな総合5か年計画策定に向けて〜」をテーマとしたワークショップ形式の意見交換会に、環境ツーリズム学部の学生たちが出席しました。

この意見交換会は、これからの県政に若者たちの意見を幅広く取り入れていきたいという長野県の要請を受けて実現したものです。意見交換会には、観光まちづくり(三田ゼミ)や地域の食文化(古田ゼミ)そして行政のあり方(久保木ゼミ)について調査研究を行っている、環境ツーリズム学部の3つのゼミの学生たちが参加しました。

意見交換会当日は、学生たちから様々な意見が次々と飛び出しました。これらの意見は学生たちの手でまとめられ、後日、長野市で開かれる意見・提言発表会において発表される予定です。

※意見・提言発表会の模様は「県政に切り込む環境ツーリズム学部の学生たち:発表編」から!

意見交換会の模様。

意見交換会の模様。それぞれの学生たちが自由に意見を出し合いながら、長野県の今後について検討しました。