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環境ツーリズム学部の学生が協力~地元農産物を使ったソフトクリーム開発~

環境ツーリズム学部の古田ゼミでは、地産地消による地域活性化や新しい魅力づくりの研究に取り組んでいます。

現在、その古田ゼミとJA信州うえだファームが協力し、地域の新たな魅力づくりとして地元の農産物を使った商品を開発中です。JA信州うえだファームの商品開発に、大学生のアイディアを活かす形で古田ゼミが協力しています。

今回はその活動の一環としてミニトマトのソフトクリームを試作。8月7日(土)に開催された塩田東山観光農園直売所の夏祭りで試食会を実施しました。環境ツーリズム学部の学生も参加し、ソフトクリームの配布やアンケートの配布、回収などで協力しました。試食された方々の感想は「美味しかった」「地元の名物になればいい」など、好意的な感想が多かったようです。

今後もJA信州うえだファームと古田ゼミは協力し、地元産の野菜や果物を使ったさまざまな商品の開発を行う予定です。