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ホーム  > ニュース&トピックス  > 環境ツーリズム学部の学生が日本学生観光連盟主催の川越フィールドワークに参加

環境ツーリズム学部の学生が日本学生観光連盟主催の川越フィールドワークに参加

環境ツーリズム学部の臺ゼミナールの学生9名が、日本学生観光連盟(通称:学観連)が主催した川越フィールドワーク(2010年6月26日~27日、)に参加しました。

日本学生観光連盟は、2009年、立教大学、桜美林大学、川村学園女子大学、横浜商科大学で観光を学ぶ学生たちが、大学を超えたネットワークを作り、様々な活動を行おうと自ら組織したもので、現在、21大学285人が参加しています。

臺ゼミには「観光地の魅力とはなんだろう?」を主なテーマに様々な研究を行う学生が集まっており、今回、学観連が行った「川越の若者向け観光の誘致戦略を提案する」をテーマにしたフィールドワーク(9大学46名参加)を通じて、他大学で観光を学ぶ学生さんたちとの交流を深めるとともに、フィールドワーク結果についての議論やまとめ方を学び、さらに2009年に行った高山調査と比較考察するなど、有意義な体験ができました。また
学観連のぶろぐ「学観連 みんなのわ」では、大学名も紹介していただきました。
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日本学生観光連盟のHP
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