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企業情報学部 松永伸太朗助教が「第43回労働関係図書優秀賞」を受賞しました

 企業情報学部の松永助教による著書『アニメーターはどう働いているのか:集まって働くフリーランサー達の労働社会学』(ナカニシヤ出版、2020年)が、第43回労働関係図書優秀賞(主催:独立行政法人労働政策研究・研修機構、後援:読売新聞社)を受賞しました。
 この賞は、労働に関する総合的な調査研究を奨励し、労働問題に関する知識と理解を深めることを目的とするものです。
 第43回となる本年度は、令和元年4月1日から令和2年3月31日までの1年間に新たに刊行された労働分野の単行本のなかから、松永助教の著作を含め3点が選ばれました。

詳細はこちら
https://www.jil.go.jp/award/bn/2020/index.html
(労働政策研究・研修機構webページ)