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ホーム  > 教育・研究  > 信州上田学  > 2020年度「信州上田学」授業

2020年度「信州上田学」授業

2020年4月から2021年1月までの「信州上田学」の講義の様子を掲載

前期「信州上田学A」(まちあるき探検)、後期「信州上田学B」(オムニバス形式)が開講しています。


【お知らせ】
前期「信州上田学A」は、新型コロナウイルス感染症対策のため、オンライン授業に変更しました。
市民開放授業もオンライン授業にて開講します。

市民開放講座のご案内は、こちらから

各回の講義の様子

「信州上田学」開講にあたって

【ガイダンス】地域づくり総合センター長 松下 重雄 教授(環境ツーリズム学部)


前期「信州上田学A」  オンライン形式(市民開放授業)

【講 師】前川 道博 教授 (企業情報学部)
 シラバスはこちらから
 授業の詳しい内容はこちらから
*新型コロナウイルス感染症対策のため、すべてオンライン授業になります。

後期「信州上田学B」 オムニバス形式

【講師】
石川 義宗 准教授(企業情報学部)
市川 正夫 教授(環境ツーリズム学部)
久保木 匡介 教授(環境ツーリズム学部)
合田 盛人 准教授(社会福祉学部)
宮本 秀樹 教授(社会福祉学部)
シラバスはこちらから

授業の概要

地元企業や行政、地域の講師との交流を通じて多角的な現実に触れ、学生のみずみずしい感性で自ら課題を捉え、グループワーク等を通して解決策をプレゼンテーションするワークショップや演習をおこなう、アクティブな学習プロセスを重視した講座。

講師陣

第1~3回全受講生共通、第4回以降は選択式で前半2クラス(4回~9回古田・前川)後半2クラス(10回~15回高橋・石川)が同時開講しています。