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教育・研究

淡水生物学研究所の特色を活かした教養科目がスタートします!

【2022.3.15】
 淡水生物学研究所の特色を生かした教養科目として、箱山 洋教授・Leanne Faulks客員准教授・児玉紗希江助教が担当する「淡水生物学実習(2年次から)」が2023年度より新たに開講されることとなりました。この実習では、淡水生物学研究所において、夏季集中講義として、水生生物の採取・同定、形態形質の観察、倍数性の測定、ゲノム分析について学び、進化的な視点で生物を理解することを目標としています。また、実際に自分で取ったデータを分析する過程で基礎的なt-検定や線形混合効果モデルなど実践的な統計手法を学びます。前提科目である教養科目の「生態学(1年次から)」については今年度から淡水生物学研究所の箱山 洋教授・児玉紗希江助教が担当しますので、学生のみなさんはぜひ受講してください。

生物個体群の相互作用

捕食者・被捕食者の周期振動する個体群変動

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