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教育・研究

水産資源調査・評価推進事業(ウナギユニット)推進検討会が1月26日に行われました

【2022.2.4】
 令和4年1月26日(水)午後、水産資源調査・評価推進事業(ウナギユニット)推進検討会(web)が行われました。評価委員として東京大学大気海洋研究所の平松准教授、委託元の水産庁(漁場資源課:国際資源班、生態系保全室、環境企画班;増殖推進部:研究指導課、栽培養殖課)、35の大学・研究機関から55名の出席があり、令和3年度の研究事業について、成果報告が行われました。ニホンウナギの絶滅リスク評価・資源管理・集団遺伝分析・シラス来遊調査・アルゴス衛星タグ調査などについて報告があり、活発な質疑応答が行われました。研究成果は、ニホンウナギの国内外の資源管理に活用されます。
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