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教育・研究

共同募金会・全国集会における「カレッジ長大」の実践報告について

【2024.07.10】
「じぶんの町を良くする会議 第13回赤い羽根全国ミーティングin信州」が長野市で、7月3日(水)、4日(木)に開催されました。全国から約400名の共同募金運動に直接的・間接的に携わる関係者が集い、地域福祉を推進するための共同募金の役割や可能性について話し合いや交流する場が持たれました。
 カレッジ長大については、インクルージョンをキーワードとした「協働の可能性は∞」というテーマの分科会で、カレッジ長大の誕生の経緯、プログラム内容等の説明に加え、事業の持続可能性のためには、財源のことは重要だけど、受講者や学生スタッフが同事業に抱く意識・感情等の要素が大きなポイントになる旨の報告を行ないました。また、分科会参加者と過疎地域での高齢となった障害者支援等についての意見交換も行いました。

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