デジタルフォレストプロジェクト

デジタルフォレストプロジェクトは長野大学奥村課題発見ゼミナールと奥村専門ゼミナールで学生と教員がともに研究しているプロジェクトです。

デジタルフォレストプロジェクトサブプロジェクト一覧

恵みの森

夏の恵みの森

デジタルフォレストプロジェクトとは
1.教育GPホームページ改善プロジェクト
2.恵みの森PV制作製作プロジェクト
3.DFPホームページ制作プロジェクト
4.Photoshopリモートセンシングプロジェクト
5.恵みの森でのイベントの紹介
の4つのサブプロジェクトに分かれて活動しています。
5つ目は大学、地域の連携で活動しています。
各プロジェクトの活動内容は以下のとおりです。

1.教育GPホームページ改善プロジェクト
  長野大学が県内で唯一選定している教育GPのページを長野大学生以外の
  誰もが見ても分かりやすいページに改善するプロジェクト。

2.恵みの森PV制作プロジェクト
  恵みの森に関することを教員にインタビューし、その模様をビデオで撮
  影する。実際に堆肥づくりを行うことを予定しており、それも含めたも
  のを編集して、5分~10分の「森の恵みPV」を制作するプロジェク
  ト。

3.DFPホームページ制作プロジェクト
  長野大学ホームページにDFP専用のページを作り、ゼミの活動内容を掲
  載するプロジェクト。定期的な更新を行い、ゼミ活動や森の恵みについ
  て多くの人に知ってもらう。

4.Photoshopリモートセンシングプロジェクト
  ただいま準備中です。

5.恵みの森でのイベント紹介
  12月6日に行われた森林内の堆肥づくりの様子。
  -森の恵みクリエイター養成講座 新設の野外実習-
 森林内の堆肥づくり

穴掘り

2m×1mの穴を掘っている風景。
後にこの穴の中に、木の枝、回収した落ち葉、こめぬかと水を入れます。

落ち葉集め

5m×5mのエリア内の落ち葉を回収している。


木が生い茂っているところがあり、なかなか落ち葉を集めることができず、苦戦した。

枝を穴の底に敷き詰める

枝を穴の底に敷き詰める。

塩化ビニールを2mのものを、穴に合わせて切断

塩化ビニールの棒を切断している。

枝の敷き詰められている所に、塩化ビニールの棒をしているところ

枝の敷き詰め終わった後に、塩化ビニールの棒をさしているところ。

落ち葉を入れ終わる

落ち葉を穴の中に、敷き詰める。

こめぬか穴にまく

こめぬかを、落ち葉を敷き詰めたとこにまく。

水をまく

水を入れ、こめぬかと落ち葉をまぜる。

以上の作業を何回か、繰り返したのち、踏み固める

以上の作業を繰り返し、踏み固めて量を減らす。

最後にむしろ(ござのようなもの)をかぶせる

最後にむしろ(ござのようなもの)をかぶせ完成。