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日本心理学会主催 公開シンポジウム【11月18日開催】「意識と行動のサイエンス~心理学は人間をどこまで理解できるか?~」(共催:長野大学)

 公益財団法人日本心理学会(認定心理士の会 関東支部会)主催の公開シンポジウムを長野県上田市で開催します。シンポジウムはどなたでも参加可能です。

<日時>
2018年11月18日(日)
13時30分開演(13時より受付開始)
17時終了予定

<定員>
80名(先着順で受付)

<会場>
上田駅前ビル・パレオ2階会議室
(長野県上田市:北陸新幹線上田駅「お城口」を出て正面、徒歩3分)

<お申込み・お問い合わせ>
jpa-ninnokai-event@psych.or.jp
(氏名、e-mailを明記してお申込みください)

プログラム

講演1 「知覚と意識の心理学 ~意思決定とクオリアの謎 ~」
東京大学・准教授 本吉 勇 氏

講演2 「脳内中間表現型 脳内中間表現型 ~遺伝子と行動をつなぐ ためのキーコンセプト~ 」
藤田医科大学・教授 宮川 剛 氏

指定討論
立命館大学・教授 佐藤 隆夫 氏
東北大学・教授 阿部 恒之 氏

総合司会・企画担当
長野大学・教授 佐藤 俊彦 氏

公開シンポジウムのご案内チラシを以下からダウンロードできます。