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長大[学生]図鑑02_インターンシップ体験記

鹿教湯温泉 斎藤ホテル

社会福祉学部 川上莉沙子
(H26年度 3年次 10日間)


インターンシップに参加したきっかけ

私は社会福祉学部ですが、将来の進路について福祉系へ進むか民間企業へ進むか悩んでいました。そんな時に、就業体験ができるインターンシップの存在を知り興味を持ちました。今まで、自分から何かをした経験がなく、社会人になる準備のためにも何かを一人でチャレンジしてみたいと思いインターンシップの授業を履修したことがきっかけです。

インターンシップでの成長ストーリー(得たこと)

「やろうと思ったことは、行動を起こせば何でもできる」ということが分かりました。インターンシップを実施して、今までの私では想像もできないぐらい、内面からエネルギーが湧いてくるような感覚が芽生えました。実習前は不安でいっぱいでしたが、実習後は10日間だけでは物足りないとまで感じました。前向きに物事を考え、挑戦する力を身に付けることができました。

インターンシップを終えての感想

今は心の底から、インターンシップに参加してよかったと思います。失敗したらどうしようとばかり考えていましたが、失敗から学ぶこともたくさんあるのだということに気が付くことができました。インターンシップは、私自身を変えるターニングポイントにもなりました。

インターンシップへの取り組みについて

長野大学のインターンシップへの取り組みについては、「 こちら 」