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長大[学生]図鑑04_インターンシップ体験記

株式会社アルカディア

企業情報学部 栗田 於三司
(H26年度 3年次 25日間)


インターンシップに参加したきっかけ

2年生の時から、3年生になったら実際に会社に行って就業体験がしたいと思っていたため、インターンシップの授業を履修しようと思っていました。3年生になってからは、改めてインターンシップを行う意義を考え、社会人になる上での心構えや自分自身にはいったい何ができて何ができないのかを知るためにも学ぼうと思いました。

インターンシップでの成長ストーリー(得たこと)

仕事は、指示されたことや自分で考えて行動することだけでは不十分なのだと気付くことができました。目の前の仕事だけに視点を置くだけではなく、その仕事の背景を考えることで仕事の幅が広がるということを学ぶことができました。

インターンシップを終えての感想

インターンシップで、「失敗」を経験して本当に良かったと思います。インターンシップに行かず、インターンシップを行う前の自分のまま大学生活を送っていたらと思うと、正直恐ろしくなります。インターンシップは、実習先の方に評価をしてもらえれば自信になるし、たとえ失敗をしてしまったとしても “なぜ失敗してしまったのか” “どうすれば解決することができるのか” ということを考えることができるのでとても貴重な体験になりました。インターンシップを通して、好きな自分とも 嫌いな自分とも向き合うことができました。 

インターンシップへの取り組みについて

長野大学のインターンシップへの取り組みについては、「 こちら 」