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インターンシップ

就業体験をすることで、働く意味を考え、卒業後の職業選択や自分自身のキャリア形成に役立てる

学内での通常の講義と職場体験の両方を行い、その中でキャリア開発の仕方を学んだ上で、インターンシップの体験から学生自身のキャリア開発にとって何が必要かを探求します。インターンシップの経験は、座学の授業では得られない貴重な財産となります。

長野大学インターンシップの強み

1、実習先は学生自身の動機をすべて確認してから行う、完全個別マッチング制
2、各学部の担当教員、複数名での支援
3、担当教員ごとの少人数でのグループによる少人数支援
4、実習前の、業界研究・企業研究指導の充実
5、明確な「行動目標」を意識することを重視
6、10年以上の実績(2002年度から)
7、マナー講座の実施

インターンシップを行った学生の声

インターンシップを通して、学生たちは大きな「気づき」を発見してきます。
実際の体験のみならず、1年間を通して学生の学びに寄り添いながら指導していきます。
 実習前→業界・企業研究や自己分析
 実習中→実習先の方にご指導いただき、新たな自分自身と出会うための現場体験
 実習後→実習先のご担当者の方からからいただく評価シートをもとに振り返りを行い、客観的に自分自身をもう一度見つめ直し就職活動へと繋げる

そんな多くの学びをした学生の生の声をご覧ください。

2015年度にインターンシップの実習を実施した学生の声は、「 こちら 」

指導担当教員

■環境ツーリズム学部
  久保木 匡介 教授 (インターンシップ責任者)・松下 重雄 准教授・吉村 武洋 助教
■企業情報学部
  高橋 進 教授・禹 在勇 教授・前川 道博 教授・京谷 栄二 教授
■社会福祉学部
    片山 優美子 准教授・合田 盛人 助教
■事務局担当
    キャリアサポート課

インターンシップをお考えのご担当者様

インターンシップをお考えのご担当者様は、 「 こちら 」 へお進みください。