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ホーム  > キャリア・就職情報  > 【その1】各学部のひとづくり  > 【企業情報学部】 問題解決能力をもつ人材

【企業情報学部】
問題解決能力をもつ人材

○ 課題発見・問題解決型学習=プロジェクト型学習
企業での仕事は、一言でいえば「問題解決」です。つまり企業や社会が求める人材は「問題解決能力」を身につけた人と言えます。自身の将来というものを見据えながら、長い企業人生を送る上で不可欠となるこの能力を、「プロジェクト型学習(課題発見・問題解決型学習)」によって身につけます。
  ●デジタルアーカイブプロジェクト
    (例)画像再現が難しい日本刀のデジタルアーカイブ化
  ●企業イノベーションプロジェクト
    (例)新しい商品を継続的に出しながらも、ビール業界第3位に甘んじるA社の新たなコンセプトや
       商品のデザイン
  ●地域デザインプロジェクト
    (例)上田の歴史・文化をふまえ、地域住民のアイディアを集結させた「上田パフェ」の商品化

○ 問題解決のための専門学習=「経営」「情報」「デザイン」の融合学習
企業の主要な課題を発見し、それらを解決するためには、「経営」(戦略、マネジメント、組織)、「情報」(システム、ネットワーク)、「デザイン」(情報デザイン、CG)等を融合させながら学習していくことが必要です。必要な専門科目を自覚的に選択・学習し、発見・解決の糸口を探ります。

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