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自宅通学派#002(自動車通学派)


環境ツーリズム学部3年男子(長野県北佐久郡立科町出身)のライフスタイル

自動車通学で行動範囲が
広がっています


私は実家から車で30分かけて通学しています。長野大学では自動車やバイクでの通学が認められ、学内には駐車スペースが十分用意されています。実家通学の一番の良さは、家族や幼い頃からの友だちに囲まれ、住み慣れた環境で大学生活が過ごせることにあります。マイカーを取得してからは行動範囲も交友関係もどんどん広がり、充実した日々を過ごしています。晴れた日にはオートバイで通学することもあり、電車よりも通学時間を短縮でき、交通費も節約できています。勉強やサークル活動に集中できる環境なので、夢に向かって頑張れています。

「人の役に立っていることが
実感できる」消防士になりたい


未曾有の被害を出した東日本大震災で、自衛官や警察官とともに奮闘している消防士の姿を見て、将来あんな人になりたいと思ったのが高校生のとき。消防士をめざそうと心に決め、公務員特別コースを受講することにしました。消防士の採用試験では公務員採用試験の内容にプラスして論文試験や体力測定があります。その受験対策に必要な講座が段階的に勉強できるプログラムが魅力です。キャンパスのなかに資格スクールがあるようなものなので、入門講座から専門講座まで個別指導もきちんとしていて満足しています。まだ2年生ですが、卒業後、本当に消防士になりたいと思うので、目標に向かって勉強に励みたいと思っています。